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3/19〜22 慎太郎ごのみ うつわ展 in 札幌

慎太郎ごのみ うつわ展 in 札幌

日時■
3月
19(木)11:00〜18:00
20(金)11:00〜18:00
21(土)11:00〜18:00
22(日)11:00〜16:00
※18(水)は、15時からプレオープンします。
※20、21は、慎太郎もお出迎えいたします。

場所■札幌 創作和食料理 『maruyama 檀』 新設ギャラリー
札幌市中央区南5条西24丁目3-17
第17藤栄ビル1階
地下鉄東西線「円山公園駅」から徒歩8分。
★google mapはこちら

東京・楽坂のギャラリー&カフェ 帝(MIKADO)の器、ほとんど持っていきます!

上質で、数が揃う、日常を豊かにする器の数々。

銀座「サロン・ド 慎太郎」のオーナーである矢部 慎太郎が、自ら全国を巡り、
そして出会ってきた、現代の陶芸家と骨董の美しい品々。豪華なもの…ということではなく、
現代の器であれば、100年後でも骨董として丁寧に使われるような品がある焼き物であり、
骨董であれば、多くは江戸や明治から引き継がれてきた品物。
いずれも、次代に残すための預かりものと考えて、
種類はもちろん、数を揃えることを大切にしています。
おかげで料理屋さんからの引き合いも、多くいただいています。
そんな慎太郎ごのみの器を、
常設店である神楽坂のギャラリー&カフェ 帝(MIKADO)から、器をほぼ丸ごと、
今回は、札幌の創作和食料理『maruyama檀』さんの新設ギャラリーで展示いたします。
この素晴らしいご縁での催し、ぜひ一緒にお楽しみいただければ幸いです。

◎ お支払いは、現金、または、各種クレジットカードもご利用いただけます。
◎ 全国配送承ります。
◎ お電話、メールでのお取り置きは出来かねますのでご了承ください。


<矢部 慎太郎>
北海道愛別町出身。銀座『サロン・ド 慎太郎』グループオーナー。店舗の経営、おもてなしはもちろん、美の 空間プロデューサーとして、さまざまな飲食店の器や内装のアドバイザーとしても活動。 2019 年に『慎太郎ママの「毎日の幸せ探し」』(講談社)を上梓。故・金子國義氏より “美” を学び、日本の美しいものを伝えていくことに人生を捧げる。

→→サロン・ド 慎太郎のサイトへはこちら

『maruyama 檀 ギャラリー』さんへお持ちする器の、ほんの一例をご紹介します。



山本 亮平(有田)
染付花卉文皿七寸
径20.8×高さ3cm



池島 直人(加賀)
青手石畳文六寸八角皿
径17.2×高さ2.4cm



岡本 作礼(唐津)
天青釉深鉢
径13×高さ6.3cm



安洞 雅彦(岐阜)
織部カレー皿
幅24×奥行17×高さ3cm



安洞 雅彦(岐阜)
美濃御深井向付
幅16×奥行12.5×高さ5cm



有本 空玄(広島)
樫灰輪花小皿
径11.7×高さ3cm



有本 空玄(広島)
志野小皿 4寸
径12.5×高さ2.1cm



谷村 崇(京都)
青磁唐草小鉢
径14×高さ3.7cm



雪ノ浦 裕一(盛岡)
藍釉花文小皿
径15×高さ2.5cm



安達 健(横須賀)
黄灰釉四寸深鉢
幅12.5×奥行11.5×高さ5.8cm

慎太郎ごのみのイベント、札幌初!
どうぞお楽しみください。

札幌 創作和食料理 『maruyama 檀』 新設ギャラリー
http://maruyamadan.jp/


※写真はレストランです。今回、この隣に新設ギャラリーが誕生しました。ご期待ください。

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