ようこそ右都和へ。銀座・慎太郎ごのみの器、絵画のサイトです。
  • 山本 長左さん Vol.2

    By on 2017年7月1日

    人間と焼き物って何だか似てますね。土台さえしっかりしていれば、あとは多少の横風が吹いてもゆがまない。

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  • 役者 野上 裕章さん

    By on 2016年6月6日

    朗読ではなく、〝ひとり語り〟。舞台だけではなく、日本間やBarでも音響などの環境が整えば演じるという野上さん。ひとりで老若男女の声を語り分ける芝居で、日本語や所作の美しさを感じていただけます。

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  • 内村 慎太郎 さん Vol.1

    By on 2015年10月14日

    古いものからにじみ出る内面の美しさ。そんな「寂び」の心を伝える器を目指して。

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  • さいとう さちよ さん Vol.2

    By on 2015年6月14日

    「型打ち」の工程、お見せします。一人で全部作るさちよさんにご無理を言って、型打ちの工程を“自撮り”していただきました。なんだかリアルで楽しいです!

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  • さいとう さちよ さん Vol.1

    By on 2015年6月3日

    「型打ち」で生まれる土の豊かな表情。それが最近、面白くて。

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  • 山本 長左さん Vol.1

    By on 2015年5月23日

    アンティークを見て触れることで見えてくるんです。――その時代に生きた、職人の気持ちっていうのかな。

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  • 辻村 塊さん Vol.2

    By on 2015年4月13日

    言葉にはできないけれど、自分の中にある“何か”を形にする。それが僕なりの、焼き物との向き合い方です。

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  • 竹内 瑠璃さん Vol.4

    By on 2015年4月4日

    竹内瑠璃さんが尊敬する九谷の大先輩から、瑠璃さんにメッセージをいただきました。瑠璃さんの人となりはもちろん、先輩の寛容さ、温かさこそもぜひ感じてください。瑠璃さんのような作家さんが育つ九谷の環境って、素晴らしい…。

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  • 竹内 瑠璃さん Vol.3

    By on 2015年3月25日

    2015年3月26日。いよいよ個展が始まります。これまで春を表現していた題材に、初夏の雰囲気を加えることで時間の幅を持たせる…、今回はシンプルな色づかいと絵柄のまま、より「世界観」を広げて表現することに挑戦しました。

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